docomo版Xperia Z3白ロム購入!(SO-01G開封の儀)

Xperia Z3とガラスフィルム・ケース

みなさん、こんばんは。
SIM男でございます。

Xperia A(SO-04E)がボロボロ、電池持ち最悪な状況になってきたので、ついに買い替えました。
OS再インストールすれば良いんですけど、勢いで買い替え!

SIMフリースマホは選択肢から除外

私は陸マイラーなので、おサイフケータイの使えないSIMフリースマホは選択肢に入れていません。
楽天Edy・nanacoを多用するため、カードを持ち歩くより、やっぱり携帯で済ませたい!

ということで、SIMフリースマホは除外しました。
もちろん、Xperia J1 Compactでも良いのですが、
割賦契約はしたくないので、一括購入でのコスパを考えると、これも却下。

Xperia J1 Compactの価格ですが、
So-net J1 Compact割賦契約の価格
Amazon Xperia J1 Compactの価格

一括購入で良いなら、Xperia Z3 Compactとあまり価格差がなく、CPUスペックもJ1 Compactより高いです。
Amazon Xperia Z3 Compactの価格

直前までXperia Z3 Compactを買う予定だった

実は、直前まで、Xperia Z3 Compactを購入する予定でした。

iPhone 6 Plusの経験から、普段使いの端末としては、片手での操作が楽な端末が良いということで、
Xperia Z3・Z4は選択肢から除外していました。

ふと、無料解約月を確認しにdocomoショップに行った際に、
Xperia Z4を触ってみると、握りやすいし、右手で持ってもiPhone6 Plusより画面左上も親指が楽に届く!

ということで、Xperia Z3・Z4を第一候補に。
サイズは、ほぼ一緒、Z4はCPUの発熱問題があるとのことで、Xperia Z3に。

格安SIMの台頭とともに、
MVNOの選択肢の豊富なdocomo端末の人気が上昇しており、
docomo版の白ロムが高騰しています。

キャリア版白ロムをこれから購入するなら、AU版白ロム&AU系MVNOという選択肢もありかもしれません。

docomo版Xperia Z3の開封レビュー

今回は、Amazonで白ロムとガラスフィルム・ケースを購入しました。

Xperia Z3とガラスフィルム・ケース

SO-01G(docomo版Xperia Z3)は、
6月中旬までは、4万円台なかば以下で推移していたですが、
徐々に値上がり。

いまでは、もうこの価格です。
Xperia Z3 SO-01G 白ロム

Xperia Z3でもこの価格なので、
Xperia Z4も検討したのですが、オクタコアCPU「Snapdragon 810」の発熱問題があるらしく、購入は見送り。

というわけで、Xperia Z3の開封レビューに行きたいと思います。

今回、未使用品なのですが、
保護フィルム剥がし済みとのことで、
画面傷を懸念していたのですが、
購入時についている剥がす為のフィルムの下に、
保護フィルムが最初からついていました。

Xperia Z3(docomo)白ロム

SO-01Gの付属品一覧

Xperia Z3は充電クレードルが標準で付いているようです。

SO-01Gの付属品・説明書

充電クレードルには、裸用とカバー用の二種類のアタッチメントが付属。

Xperia Z3充電クレードルとアダプタ

見た目には、もう全く一緒なのですが、
アタッチメント裏面を見ると、
「45A」「45B」と書かれているので、これで見分けられます。

・裸用が45A
・ケース装着時用が45B

充電クレードル用アダプタ

恒例のネットワーク利用制限の確認

購入の段階で、ネットワーク利用制限○のものを選んで、購入したので当然○なはずですが、念のため確認します。

docomo版白ロムの購入なので、下記URLより確認。
http://nw-restriction.nttdocomo.co.jp/top.php

結果は、「○」

AndroidでのIMEI(端末製造番号)確認方法

Android端末共通で下記方法で確認できます。
二通りの確認方法があります。

  1. 「*#06#」と発信→ポップアップ表示を確認。
  2.  設定→端末情報→機器の状態→IMEI欄を確認。

1の方が簡単なので、おすすめです!

というわけで、Xperia Z3のご紹介でした。
また後日、ガラスフィルムやケース等のレビューもまとめてご紹介していきます。

ということで、今日も最後までお読みいただきまして、
有難うございました!